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1 :ククリφ ★ :2007/04/14(土) 15:44:52 ID:???0 ?
up1794.jpg 【ジュネーブ13日時事】ローマ法王ベネディクト16世の法王就任後初めての著作となる
「ナザレのイエス」が16日、イタリア、ドイツ、ポーランドで発売される。AFP通信によれば、
イエス・キリストの歴史的な側面と福音書での側面を両立させようとする内容で、
2003年に発売されて世界中でベストセラーとなった小説「ダ・ヴィンチ・コード」への
反論の要素も含まれている。

 法王は自身の80歳の誕生日に合わせて出版される著作で、「イエスのイメージを破壊し、
信仰心を奪う最悪の本は、(聖書研究の)仮説の結果に満ちている」と指摘。直接の言及を
避けながらも、キリストが結婚して子供をもうけていたという内容の「ダ・ヴィンチ・コード」を
批判した。さらに、聖書の解釈が誤った道をたどれば「反キリストの道具になりうる」と警告を発した。


ソース:
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2007041400071




10 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 15:49:11 ID:O8RqpBv/0
教皇ってなにするひと?

15 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 15:52:56 ID:tFYf2utl0
あの顔でマジ警告されたらちょっとちびってしまいそうだ

20 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 15:54:30 ID:IeQ/604e0
申し訳ないが、パルパティン法王よ。
ダン・ブラウンが批判しているのはキリストでは無く
バチカンですぜ。勝手に批判対象をすりかえるな。
ダン・ブラウンがミステリーとして取り上げたのは、
「もしキリストの人生が聖書の記述と違っていたら、困るのは誰か?」
という事で、これは陰謀論の起点としては面白い素材だからだ。
キリスト自身は極めて愛すべき人物として描写されており、
「キリストを信じる人には何の問題も無いが、キリストの言葉を
伝えてると自称してる人達は大変に困る。」事とは何か、という
ミステリーなのに。
パルパティンはちゃんと最後まで読め。


22 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 15:55:18 ID:tZ8zcIq0O
銀河皇帝はお怒りです

42 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:00:25 ID:8/l/wwx10
キリスト教自体が悪いわけじゃない。
キリスト教を利用して自分の権力を強化しようとしたり、主義主張を押し通したり、儲けようとした連中が悪い。
イスラム教も同じ。
イスラム教がテロを起こしてるんじゃない。
イスラム教を利用してアメ公に対抗しようとしている連中が悪い。
世界三大宗教は、その教えに時代を超えた正しさがあるから世界三大宗教でいられる。
問題は、それを利用してなんかしようとたくらむ輩。


60 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:05:20 ID:awNwUcEm0
>>42
キリスト教自体にキリスト教を利用する連中を排除するシステムがない以上、全てキリスト教の責任とは考えないのですか。
それから世界三大宗教は単に信者の数が多い順番じゃないですかね。正しいかどうかは関係ないと思いますが。



46 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:01:31 ID:3xYkgkYs0
イエスはユダヤ教のラビだった。当時のラビは皆「妻帯」する習慣があり、
独身は逆に律法にそむく行為として罪だった。
マグダラのマリアと結婚し、その祝宴では新郎として水をワインに替えて
もてなした。マリアは、夫の足を香油で洗い自らの髪でぬぐった。

これだけの証拠が、聖書を少し読むだけで出てくる。
だが、ガチのカトリックにこれ言うと激怒するんだよな。

ちなみに、イエスは最初のキリスト教徒じゃない。ユダヤ人ナザレ派の司祭だ。
そのあたりを誤解してる人が多すぎる。


93 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:11:36 ID:3xYkgkYs0
カトリックの人には「ダ・ヴィンチ・コード」程度なんかでもショックなんだろう。
あの程度のことは、30年前から聖書学の研究の世界では常識だったりします。

マグダラのマリアとの結婚どころか、”イエスは復活しなかった。十字架上で死亡した”
なんて説も、当たり前のように議論されていたりする。
さすがにそこまで言うと、信者に殺されそうだが。w


98 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:12:01 ID:b0nbpf5g0
キリスト教信者が初期のローマ帝国で凄惨な差別と弾圧を受けたのは悲しい歴史だ。
だが、自分らが国教となったとたんに虐殺者に変貌するってなあ、どういう了見だ。

世界中でキリスト教徒がどれだけ人々を苦しめたか。
全世界のキリスト教徒になりかわって教皇、お前が十字架につけ。

・・・と、おれの嫁も申しております。


112 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:14:21 ID:6XJW71UI0
>>98
アジアで日本がどれだけ人々を苦しめたか…

177 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:27:27 ID:b0nbpf5g0
>>112
・・・・・・で?当時は戦争は「悪」じゃなかった。
中国共産党は文革と大躍進で何千万人自国民を虐殺したんだよ。

つうか、支那は紀元184年の黄巾の乱から半世紀後、人口が十分の一以下に
激減している。(中国文明の歴史 岡田英弘、講談社現代新書)

元々それくらい殺しあうのがデフォのお国柄。あの地域では殺しあうのが正常。
朝鮮半島に至っては、どれだけ住民の生活環境が向上したか。

中国に日本を批判する資格なんかねえよ。あいつらこそ血に飢えたケモノ。


121 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:15:30 ID:a/2YA9Y20
昨年のNHKの大河ドラマは山内一豊が主人公ですが、信長、秀吉、家康の時代のドラマです。
また同じNHKでは「そのとき歴史は動いた」と言う番組でも戦国時代のことをよく取り扱います。
その中で秀吉とキリシタンの関係を扱ったものがありましたが、日本の娘などがキリシタンによって奴隷として売りさばかれた事は扱わなかった。
 この事は、さまざまな文献資料によっても証明されているから事実なのですが、日本の歴史教科書でも、秀吉のキリシタン弾圧は教えても、日本女性が奴隷としてキリシタンたちが海外売りさばいた事は教えないのはなぜか。そうでなければ秀吉がなぜキリシタン弾圧に乗り出したかが分からない。

 ましてや宣教師のザビエルなどが改宗ユダヤ人であることなどと指摘するのは歴史教科書やNHKなどでは無理だろう。しかしこのようなことを教えないからユダヤ人がなぜヨーロッパで差別されるのかが分からなくなる。彼らは金になれば何でもやるところは現代でも変わらない。
 なぜこのような事実が歴史として教えられないかと言うと、やはりGHQなどによる歴史の改ざんが行なわれて、キリスト教や白人などへのイメージが悪くなるからだろう。もちろんキリシタン大名などの協力があったから日本女性を奴隷として売りさばいたのだろうが、彼らは日本人の顔をしたキリシタンだった。
 おそらく大河ドラマでも高山右近などのキリシタン大名が出てくるだろうが、娘たちを火薬一樽で娘50人を売った事などはドラマには出てこないだろう。しかしこのようなことがキリスト教に対する日本国民のイメージが悪くなり、キリスト教は日本ではいくら宣教師を送り込んでも1%も信者が増えない。かつてキリスト教は人さらいをした宗教と言うDNAが埋め込まれてしまったのだろう。
 歴史教科書などではキリスト教弾圧を単なる異教徒排斥としか教えていませんが、信長にしても秀吉にしてもキリシタンに対しては最初は好意的だった。しかし秀吉に宣教師たちの植民地への野心を見抜かれて、だんだん危険視するようになり制限を設けたが、神社仏閣の破壊や日本人を奴隷として売りさばく事が秀吉の怒りに触れて弾圧するようになったのだ。
つまりキリスト乙。


178 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:28:02 ID:JYaw6K7O0
キリスト教の聖書では、命に階級をつけます。
一番が「神」で、二番目が神が自分の姿に似せて創った「人」、
「家畜」(神が人に与えた動物)、そして、その他の「動物」です。

大航海時代、ローマ教皇庁で、新大陸で出会う「人間に非常によく似た生物」が、
「人」か、「動物」か、真剣に話し合われました。...そして、「動物」であるとローマ教皇庁が決定しました。
その結果、南米やオーストラリアで、原住民がスポーツの一つであるハンティングの対象として殺されていったのです。
政治的対立とか、宗教的対立で異民族を殺したんじゃなくて、スポーツで殺していったんです。

それで、例えば、オーストラリアのタスマニア島では、白人が気づいたとき、
生き残った原住民は、おばあさん、ただ一人になってしまっていました。
「種」を残さなければならないとやっと反省した白人は、
最後に残ったおばあさんを殺し、剥製にし、博物館に収めたそうです。
彼らは、他国の文化や食文化を否定するとか以前に、以前は宗教的に白人以外を人とは認めていなかった...
という事実を、私たちは一応頭の中に入れて彼らと付き合っていく必要があると私は思っています。



210 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:39:06 ID:+iHjXj3l0
>>178
俺はグリンゴやカソリックの肩を持つ気はさらさらないけど
大航海時代の白人連中皆が皆
そんなだったわけじゃないよ
ブラジルが良い例
スペイン人は結構現地人を抹殺したけど、ポルトガル人は何故か?宥和政策みたいな
感じで新大陸に浸透していった
その結果、現在のブラジルのような、白~黒人のグラデーション国家みたいな状態になった

ポルトガルのイエズス会か何会だかの修道士が、船員たちの風紀の乱れ(つまり新大陸で
オマンコしまくったこと)は嘆かわしい、みたいな文書がバチカンに残されていたはず

なんでポルトガル人が、強攻策に出ず宥和的だったのかは浅学にしてしらなんだ。
ちなみに、大航海時代で男たちが海に飛び出てしまい、残された女たちが
そのさびしい想いを歌い上げたのが「ファド」ね。アマリア・ロドリゲスマンセー


159 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:22:33 ID:3xYkgkYs0
死海文書の研究からはっきりした事がある。

旧約聖書の神は、男性格「エル」・女性格「エロト」・副女性格「エリ」もしくは「アーシュラ」の三神の習合した
した信仰であり、それを隠して「唯一絶対の神」とする信仰は実はローマ時代から始まったこと。
「70人訳聖書」の成立までは、ユダヤ人は効した複合信仰を持っていたこと。

この三神習合から、キリスト教の「三位一体」信仰が派生したことなど。

これはまだ日本では報じられてないけどね。


182 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:29:20 ID:WBRedBHv0
>>159
> 旧約聖書の神は、もしくは「アーシュラ」の三神の習合した> した信仰であり、
                 ~~~~~~~~~~~~~

アフラ・マズダ、アシュラ、阿修羅、ここ気になるよね。

211 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:39:08 ID:3xYkgkYs0
>>182
副女性格の三番目の神の名である「エリ」、これは中近東の神であり
メルキゼデクが信仰した神の名なんですが、正しくは「エル・エリオン」です。
この神は、カナンの神である「バアル」の妻としての属性も持ってます。
「バアル」の妻として語られるときは、「アーシュラ」の別名を使います。

ちなみにソロモン時代の神殿には、「バアル」「アーシュラ」の神殿もあったそうです。
聖書の神が唯一神に変貌したのは、マサダの戦いでユダヤが滅びディアスポラが
始まって、多くの亡命ユダヤ人がローマで暮らすようになってからです。
その時成立したのが70人訳聖書で、ここでは男性格・女性格・副女性格の神の名は
臥せれられて隠されてしまいました。

近年、死海文書の解読の結果明らかになった。
だけど、マスコミはこうした発見を一切報じない…


262 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 16:57:28 ID:FNZIcTRYO
イエス・キリスト自体が架空の人ですから・・・
(イエスに関する唯一の記録とされあヨセフスは捏造か加筆したもの)
フィクションを元のフィクション(聖書)と違うとか怒っても意味ないよ
ローマ帝国にも総督ピラトの報告書にもユダヤ側の資料にもイエスの記録も処刑の記録も無い。
旧約聖書に併せて捏ち上げたから大工なんてフィクション解釈も出て来た
福音なんてものは後世に口移しを文書化したものなんだがキリスト以前から同じような伝説は多数あった
仮に新興宗教改革者が何人か居たとしても、聖書のイエスはフィクション
モデルと成った麻原がいても自称弟子の弟子達の創作です


270 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 17:01:27 ID:FNZIcTRYO
>>262でも少し触れましたが、死海文書の内容については、各論がありますが
公式の見解としては、「時代が合わないから、義の教師はイエスとは別人」
イエス・キリストが生まれるより100~200年くらい前とされてる
なるほどイエスの創作は[昔から似たような伝説が複数あったのを持ち出した]ようだ 
如何にインチキ臭いフィクションかが分かる
なんせ当時はキリストに限らず似たような伝説が散乱していたわけですぞ



278 :名無しさん@七周年 :2007/04/14(土) 17:07:48 ID:qrhc/r0q0
あの本がインチキ、というか意図的に虚構を織り交ぜてるのは結構いろんなところで
指摘されていたし、日本ですら何冊も検証本が出てるしなぁ。

キリスト教圏でも聖書を読んだことがないのに熱心なキリスト教徒もいるから
こういうことをやらないといけないのかもしれないけど。


765 :名無しさん@七周年 :2007/04/15(日) 16:59:20 ID:b0Go9ABR0
イエスの一生

○紀元前6年から4年にかけて、ユダヤ教エッセネ派の修道院で誕生。
 季節は夏ごろと推定される。
○父はヨゼフと呼ばれる若者で、エッセネ派の習慣に従い男子寮で独身のまま
 将来「司祭」になるための勉強をしていた若者。
○母は洗礼者ヨハネと結婚したミリアムの妹で、メアリもしくはマリアと呼ばれた
 女性神官の修行中の独身女性。
○ただし、婚約の儀礼が整う前に妊娠したので「未婚の子」と呼ばれ、長男と認められず。

○「ナザレのイエス」、少年時代はエッセネ派集団で成人するまで両親と別れて暮らす。
 神殿の奉仕を担当する「天使」と呼ばれる身分で、大祭司の下で他の少年と集団生活。
○成人して、「同胞の兄弟への愛」を説く教師となり、洗礼者ヨハネの下で司祭になる。
○洗礼者ヨハネ、パリサイ派の内紛で反逆者とされて投獄され、サンヘドリンにて異端として処刑される。
○同じ頃、「ナザレのイエス」は父である大祭司ヨゼフの元に帰る。
○エッセネ派のラビとして、マグダラ出身のマリアと結婚し2児を設ける。

○「ナザレのイエス」、この頃から自分の所属するエッセネ派のラビとなり死海のほとりで説教を始める。
○旧約聖書の神は、律法を守る兄弟への愛の神だと説く。
○この頃から、ユダヤ独立派の「イエス・バラバ」との交流が始まる。 
○「イエス・バラバ」、ピラト提督に捕らえられる。同じく「ナザレのイエス」もサンヘドリンの告発で
 反逆者として告発され、捕らえられる。
○評議会の判断で、過ぎ越しの祭りの恩赦により「イエス・バラバ」は罪を許され放免される。
○「ナザレのイエス」、サンヘドリンにより「偽預言者」とされ、過ぎ越しの祭りの日に磔にされ死す。

○死に際して、「ナザレのイエス」自分の復活を預言するも何も起こらず、磔で死亡。
○処刑の時にも、天地が暗くなる事もなく神殿の幕屋が崩れる事もなく、何も起こらず。
○妻であるマグダラのマリア、この後”死んだイエスの幻影”を見るようになり、独自に活動を開始。
 ナザレ派教会を分派として設立しユダヤ教の女性ラビとなる。
○死後に「ナザレのイエス」が復活しなかったため、古文書や公式文献にはこのことは一切記載されず。


768 :名無しさん@七周年 :2007/04/15(日) 17:04:11 ID:WBM/1Bi+O
>>765
それがすべて正しいかはわからない

769 :名無しさん@七周年 :2007/04/15(日) 17:17:03 ID:b0Go9ABR0
>>768
一つだけ推定できるのは、イエスが当時の公式文献に記録が残っていない、
と言う事です。これが示唆するものは、やはりイエスの復活も記録にないと言う事。

つまり、当時のエルサレム市民の間には「イエスの復活」は待ったくつわっていない、
すなわち「ナザレのイエス」は、死後墓から蘇らなかったと言う仮定が成立します。
→もし彼が墓から蘇り、大勢の人の前に姿を現して認められていたならば、
当時のユダヤ教で正規に奇跡と認定され、公式文書に「イエス伝」が残されたはずです。

また、復活を目撃した大勢のユダヤ人がユダヤ教から改宗し「ナザレ教団」に所属したはず。
しかし、事実はそうではなかった。マグダラのマリアと数名の使徒のみ残し、弟子は離散。
少数派の教会として細々と生き残る。

その「ナザレ教会」も、エルサレム陥落と同時に消息を絶つ。
後に残ったのは、パウロ派の教会。


803 :名無しさん@七周年 :2007/04/15(日) 18:58:52 ID:b0Go9ABR0
カトリックが、原点の共観福音書にはないのに、”後から”教義に加えちゃったもの。

○処女懐胎
○聖母マリア信仰・または崇拝
○天使信仰・または崇拝
○ニケーア・コンスタチノポリス信経による、三位一体説
○クリスマスが12月だとする教え
○死者への追悼・死者への聖書の朗読

などだったかな?


792 :名無しさん@七周年 :2007/04/15(日) 18:16:34 ID:b0Go9ABR0
バチカンがもっとも恐れてるのは、同じキリストを信仰していながらも、
「ローマカトリック」の教えから人々が次第に離れていくことなのでは?

もともと、ローマカトリックは西欧文明の中心にあったから発展するも、古代では
ギリシャ聖教の方が勢力大きかったし、信仰の中心地はイスタンブール(コンスタノーチポリス)
とか、エジプトのカイロがキリスト教の中心だった時代があります。
その頃の教会の教えは、数次の公会議でカトリックが異端として葬り去った教えを含む、
今とは異なった教義体系が堂々と広まっていました。

死海文書発見以降は、教会が否定するも、そっちの方が本来のキリスト教に近く、
またキリスト単性説やグノーシス派なんかも注目浴びてます。
こういう教義は、カトリックの伝統とは激しく対立しています。


794 :三百人委員会 :2007/04/15(日) 18:26:07 ID:YERI/F8KO
宗教と民族主義の力は弱められるべきである。
なぜなら、それらは国家に力を与え、政治家が我々の方針に反発する結果を生むからである。

新世界政府を打ち建てるための最終戦争は、我々の陰謀を察知できない、無能無気力な者たちによってなされる。
彼らは我々の工作によって、互いにいがみ合い、見ず知らずの者たちと殺し合う。

テロとの戦いはアメリカを自殺に追い込む。中東と極東は疲弊する。
だが、人類の減少と文明の停滞は、地球資源の節約の観点から喜ばしいことである。




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コメント
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ドッジボールを探すなら http://www.karakustr.com/101070/501994/
#-|2008/10/09(木) 02:25 [ 編集 ]

アウトソーシングでラクラク社内業務
アウトソーシングとは、従来会社の内部で行っていた業務を外部の企業に外注委託することをいう http://radicchio2.misterblackband.com/
#-|2008/09/07(日) 10:45 [ 編集 ]

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バアル パルミラ遺跡 バール寺院バアル (ウガリト語形 b‘l [ba‘alu])とは、カナン地域を中心に各所で崇められた嵐と慈雨の神。その名はセム語で「主」を意味する。バールの表記も。もともとはハッド (hd [haddu])という名であった。この名は恐らく雷鳴の擬音と考えられ
神話の世界 2007/10/04(木) 16:50

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